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希少糖d-プシコースの今後

更なる研究成果を期待

香川大学で研究が開始されてから10年以上経過している希少糖糖D-プシコースですが、未だ開発の入り口段階と言え、未知の可能性を大いに秘めていそうです。例えば、香川大学希少糖研究センターでのラットの実験から、様々なことが分かってきています。

そのひとつがD-プシコースにインシュリンの分泌を促す働きが有るという事です。つまり、インシュリン依存性の糖尿病への治療剤としての可能性を秘めている、ということです。これはプシコースに血糖降下作用があると認められたことからも、その有用性は高いといえます。

また、同研究において、D-プシコースが動脈硬化を防止する作用が期待できるとの研究結果も出て来ており、プシコースの可能性はさらに広がっていくものと思われます。

近年では国際希少糖学会も開催され、希少糖のニーズは非常に高まっていると言えます。 今後は、食品や農薬さらには医薬品へ応用されて行く事で、より多くの人が実感していく事になるのかも知れないでしょう。



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希少糖D-プシコースについて

希少糖D-プシコースのはたらき

希少糖d-プシコースの今後

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