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希少糖d-プシコースについて

人工甘味料の問題点

甘味料には自然界にもともと存在している天然甘味料と、人工的に作り出した人工甘味料とがあります。人工甘味料は同じ量で砂糖の数十倍から数千倍もの甘さを持ちながら、カロリーがゼロもしくは低カロリーであるのが特徴です。そのため、ダイエット等の用途に需要が拡大しているのです。

「甘いのに低カロリー」と言うことは、甘いものを我慢しなければならない人にとって、朗報なのでしょう。しかし近年、人工甘味料の中でも自然界には存在しえない化学合成によって造られた合成甘味料が、長期にわたる摂取で健康面にデメリットを与えることが問題視されています。

それは、合成甘味料が満腹中枢を麻痺させ、かえって食欲を増進させてしまう事や、カロリーは低いはずなのに血糖の数値レベルを引き上げてしまう事などです。しかも合成甘味料は依存性が高いと言われ、長期間の過剰摂取になりがちです。したがって合成甘味料の多量の摂取、あるいは長期的な摂取には是非とも注意が必要です。

人工甘味料は食品添加物として、日本国内では諸外国より多くの種類が承認されています。そして一般に流通している食品や飲料に含まれていることが多々ありますので、まずは表示をチェックし、その人工甘味料が日本以外の国で使用禁止になっていないか、調べてみる事をお奨めします。

D-プシコースは天然甘味料ですので、今のところそれらの問題点が殆ど無いか、有っても極僅かと言えるでしょう。先頃アメリカで、D-プシコースは食品としての安全性が認められ、FDAの認定も取得しています。






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