カイシントップページ カーとの中身を見る FAX注文書

希少糖D-プシコースについて

希少糖D-プシコースとは

最近よく耳にする希少糖とはどのようなものでしょうか?

希少糖とはその名の通り、自然界にわずかしか存在しない希少な糖のことを指し、人工甘味料ではなく天然甘味料に分類されています。希少糖の種類は今現在50種類以上有るといわれ、種類によりその働きや用途は様々です。ガムなどによく使われているキシリトールも希少糖のひとつです。

これら希少糖は、元々は植物から偶然発見されたものですが、研究が進められたことにより効率的な生成および製造方法等が確立され、量産化が可能となりました。そして天然素材として代用甘味料など、その用途が急速かつ広範囲に広まっています。

最近では各食品メーカーが、様々な希少糖入りの商品を販売しています。炭酸飲料やスイーツなどにも用いられるようになり、スーパーやコンビニでも購入できる手軽さも手伝って、少しずつその知名度を上げています。

希少糖のなかでも、プシコース(正式名称はD-プシコース)は、主に香川大学での研究開発により、その働きが注目を集めるようになりました。その関連でしょうか、香川県では食育の一貫として、学校給食のメニューにも積極的にD-プシコースが使われ、児童の健康維持に役立てているそうです。

D-プシコースは、ズイナ、リョウブという木に含まれており、砂糖の約7割程度の爽やかな甘味が特徴で、カロリーはほぼゼロです。そして、健康にとても良い影響を与えてくれますので、安心して摂取することができます。

     

その働きに着目して、プロステビアにもD-プシコースを使用しています。

     

ズイナ 希少糖入りの製品


d-プシコース入りのステビアはこちらで購入

希少糖D-プシコースについて

希少糖D-プシコースのはたらき

希少糖d-プシコースの今後

サイトTOPに戻る
QLOOKアクセス解析