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血糖値が高いとお酒は飲めないはウソ!

血糖値が高いとお酒は飲めないはウソ!


誰でも好きなことを禁止されるとツライですよね。

特に大人になって、大好きなお酒を禁止されると
それはそれは拷問に近いようなものかもしれませんね。

でも心臓が弱い人にショックを与える事をしてはいけないように、
血糖値が高い人に血糖値が高くなるような行動を
オススメしてはいけません。

それが血糖値が高い人には血糖値が高くなるような
お酒をオススメしたりはできません。

したがってお医者様から、
「血糖値が高い人はお酒は飲んではいけません」

と禁止されてしまうのです。

でも、ご安心ください。

先ほど「血糖値が高くなってしまうようなお酒」と書きました。
そうです、お酒を飲んでも血糖値があがらないようなお酒で、
適量であれば、飲んでも大きな影響はないのです。
(肝臓が弱い、病気中などはダメですよ!!)

大事な事なので、もう一度言いますね。

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血糖値が上がらないお酒で適用ならば飲んでも大丈夫!
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「血糖値が上がらないお酒」ここ重要ですよ。

血糖値が上がりにくいお酒というのは、
糖質が少ないお酒になります。

最近テレビなどでも宣伝している
「糖質0」や「糖質オフ」のビールなどがそうですね。

他には焼酎やウィスキーなども糖質ゼロにこれにあたります。

但し、これはあくまで机上の話です。

今までお酒を止めていたのであれば、
まずは糖質ゼロのお酒を少し飲んでみて、血糖値が上がらないかを
しっかりと確認してください。

確実に血糖値が上がらないのであれば
ほどほどでしたら、飲んでも大丈夫ですよ。